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WSJ-JPモルガン7-9月期、シティグループと対照的に2%増益

個人債務者再生手続実務解説Q&A新版
ニューヨーク(ウォール・ストリート・ジャーナル)米シティグループ(NYSE:C)が15日に7-9月期決算の57%減益を発表した時、投資家の間では、問題はシティを率いるチャールズ・プリンス最高経営責任者(CEO)にあるのか、それともシティのビジネスモデルにあるのかが議論された。そうしたなか、JPモルガン・チェース(NYSE:JPM)が17日、同四半期の純利益が2%増と過去最高に達したことを発表し、金融複合企業という戦略が機能することを示した。

JPモルガンの同四半期決算は、純利益が33億7000万ドル(前年同期は33億ドル)、1株利益は97セント(同92セント)と、アナリスト予想平均の90セントを上回った。
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総収入は161億1000万ドルと、前年同期の155億5000万ドルから4%増加した。中核の投資銀行部門は39%減収・70%減益。レバレッジドローン関連で13億ドルの評価損を計上したほか、貸倒引当金を約24億ドル積み増した。

同社株の17日終値は、前日比1.26ドル(2.79%)高の46.37ドル。

JPモルガンのジェームズ・ダイモンCEO(51)は3年にわたる改革で、経費を厳しく節減し、新技術の導入と中核事業に多額の資金を投入した。これが、世界で信用収縮が起き米金融大手を混乱させるなかで功を奏したようだ。

シティの57%減益決算を受け、プリンスCEOの辞任を求める投資家の声が再びわき上がった。JPモルガンの2%増益決算はこれとは対照的で、ユニバーサルバンクと呼ばれる業態の潜在力を浮き彫りにした...

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(引用 yahooニュース)

日本の消費者信用統計(平成18年版)


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2007年10月19日 クレジット関連ニュース トラックバック:0 コメント:0

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